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バーチャルオフィス東京・銀座が教える法人登記

法人登記とバーチャルオフィス

起業して業績も順調になってきたので、節税のためにも法人を設立しようか迷っているあなた。でも拠点はバーチャルオフィスなので、法人登記なんてできるのかと心配なあなた。

バーチャルオフィスでも法律的にも問題なく、法人の設立登記はできます。

但し、当社のバーチャルオフィスでは法人登記は当然無料でできますが、他のバーチャルオフィスでは有料であったり、まったく登記ができないこともありますので、将来法人登記を考えている方は、初期のバーチャルオフィス選定にも注意が必要です。

また、登記住所は名刺やホームページにも記載されるので、できればネームバリューのある、わかり易い場所を選びたいものです。

特に、起業初期段階は、企業の内容で勝負とはなかなかいかないものですから、せめて住所だけでも信用力のあるところを利用したいものです。

名刺を出した時、「銀座ですか!」などと軽い驚きを感じてもらえるかもしれません。

又、事務所の住所での話題で盛り上がった時にも、バーチャルオフィスのある住所の周りのいろいろな情報を事前に仕込んでおけば、より親近感を持ってビジネスの話も円滑に進むかもしれません。

法人登記とは?


バーチャルオフィスであっても法人登記は可能だということが分かりました。

では、そもそも法人登記とはどんなことなのでしょうか?
こちらでは商業登記や法人設立についての解説や注意点などを解説していきます。

下記より見たいコンテンツをクリックしてください。

(1)商業登記制度の趣旨

(2)法人設立のメリット・デメリット

(3)法人設立の方法や費用

(4)株式会社と合同会社の比較

(5)法人設立の際の決定事項と会社設立の経過
   ~設立に際し決めておく事項と注意点~


(6)法人設立登記申請時、登記完了後の注意

(7)会社設立の疑問・不安